Free
counter
夢屋グラフィック&メディアは、2002年2月に創設されました。日本語フリーコピー誌の発行、印刷物デザインなどを業務としています。
Lanna Explorer は2002年9月に創刊した、日本語によるチェンマイと北タイの無料情報誌です。毎月一回月初めに発行しています。毎月のイベント、北タイの見所などを紹介するトピックス、おいしいレストランなどの紹介、チェンマイの歴史など、チェンマイを拠点に北タイを旅する人に役立つ情報を満載してお届けしています。
チェンマイ市内の主要ホテル、日本料理店、日本語書籍店、観光案内所などにて無料配布しています。
郵送の場合は、タイ国内一冊10バーツ,日本へは一冊60バーツにて郵送しております。
ご希望の方は編集部までご連絡ください。
バックナンバーも無料でお分けしていますが、号によってはお分けできないものもあります。
詳しくはお問い合わせください。
LANNA
EXPLORER TEAM
Manager
: Witcha Sittipanit
Assist.Manager : Kiwako Nagai
Editor : Witcha
Sittipanit,Kiwako Nagai
Creative Art & Photographer
: Tapitak Supanklan , Snapshot Independance
Marketing :
Jaran Kasemsuk , Surachai
Boonshu
Cover Design :
Ticky United
Web Master:
Ticky United
LOAD
Address : 136/6
Rachamankha Rd. T.Phrasingh A.Muang , Chiangmai 50200
Tel.:(66)53 814 362 Fax: (66)
53 814-363
E-mail :
lanna_info@lannaexplorer.com
Vol.1 (Sep.2002) ロイクロ-ターペー通り付近詳細マップ -旅行者になじみの深いエリアの詳細地図。
Vol.2 (Oct.02)ターペー門付近詳細マップ -詳細マップ第二弾。ターペー門近辺の詳細地図
Vol.3 ( Nov.02チェンマイローイクラトンガイド -チェンマイでローイクラトンを楽しむためのガイド
Vol. 4 (Dec.02)ランプーンへ行ってみよう -チェンマイの隣県、ランプーンの見所紹介
Vol. 5 (Jan.2003)ウィアンクムカームの目覚め -チェンマイ以前の古代都市遺跡、ウィアンクムカームを紹介
Vol.6 (Feb.03)ニマンヘミン通り〜チェンマイの新しい風 -おしゃれな通りとして紹介される通りを地図とともに紹介
Vol. 7 (Mar.03)チェンマイでタイマッサージに行こう -チェンマイでお勧めのタイマッサージ店を紹介。11号まで関連連載コラム
Vol. 8 (Apr.03)ソンクラーンがやって来た! -北タイの人にとって大切な新年の行事、ソンクラーンについて
Vol. 9 (May.03)チェンマイの聖地 ドイステープ -有名なワット・ドイステープ以外に何があるのだろう。市内西にある山、ドイ・ステープの紹介です
Vol. 10 (Jun.03)チェンマイアーケードバスステーション -チェンマイから各地を旅する基点となるバスステーションを紹介
Vol. 11 (Jul.03)古都チェンセーンでひと休み -隣県チェンラーイにあるメコン河沿いの町チェンセーンのガイド
Vol. 12 (Aug.03)チェンマイにも日本軍は来ていました -第二次大戦時に日本軍がチェンマイ近郊に残した足跡、記念碑などを紹介。
Vol. 13 (Sep.03)チャルンラート通り-市内ピン河沿いを走る通りを紹介。レストラン、ショップなどがたくさん。
Vol. 11 (Oct.03)まだ見ぬ街ウィアンターガーン -チェンマイ市内より南に40キロの地点にある遺跡を紹介
Vol. 15 (Nov.03)チェンマイでスパ! -最近どんどん増えてきたチェンマイのスパ施設を紹介
Vol. 16 (Dec.03)ドーグブアトーンとメーホーンソーン -ドーグブアトーンの花が満開のメーホーンソーン県の見所紹介
Vol. 17 (Jan.2004)高原の町パーイ -人気急上昇中の山間の町、パーイを紹介
Vol. 18 (Feb.04)ニマンヘミン通り再び -一年で通り沿いの店はずいぶん変わりました。再調査した通りの見所を紹介
Vol. 19 (Mar.04) ナーンへ行け! -ラオスとの国境の県、ナーン県を紹介
Vol.20 (Apr.04) つるつるスベスベ肌を目指せ! - タイ女性の美容方法、ポンカットピウを紹介
Vol.21 (May.04) ワット・チェディルアン再考 - 大きな仏塔で有名なワット・チェディルアン。仏塔以外には何があるのでしょうか。歴史などを紹介。
Vol.22 (June.04) アイス、アイス、アイス−チェンマイのおいしいアイスクリーム屋を紹介。
Vol.23 (July.04) 緑あふれるメーサー谷へ− チェンマイ市内より北にある自然豊かなメーリム地区を紹介。
Vol.24 (August.04) ラムヤイの誘惑 −北部タイ名産の果物、ラムヤイの魅力についてご紹介。おみやげにぴったりのラムヤイ関連製品もあります。
Vol.25 (September.04) Go!Go!チチャンクラン通り
- ナイトバザールから南へ続くチャンクラン通りの見所紹介。案外いろんなものがありました。
Vol.26 (October.04) タイの世界遺産 ガンペーンペット遺跡 −スコータイ遺跡から南へ約1時間のところに、世界遺産に指定された遺跡があります。
Vol.27 (November.04)冬!ドイインタノンにて−タイ最高峰のインタノン山へは、チェンマイ市内から2時間ほどで行くことができます。
Vol.28 (December.05)タノンコンドゥーンを歩いてみれば−チェンマイで歩行者天国が始まって3年が過ぎました。他の通りで行われることもあります。チェンマイに来て土曜日曜があったなら、ぜひ訪れてみてください。
Vol.29 (January.05)チェンマイ動物園行く?−チェンマイに動物園があることは知っていても、行ったことがある人は案外少ないのでは?パンダもいる動物園に行ってみましょう。
Vol.30 (February.05)ニマンヘミン通りを行こう−恒例となった感がある、毎年2月のニマンヘミン通り特集です。今年はショッピングプレイスが二ヶ所もオープンするなど、にぎやかです。
Vol.31 (March.05)夏がやってきた!-いよいよタイの夏のはじまりです。チェンマイでも40度近い気温になる日々です。この季節を乗り切るためのいろいろなものを挙げてみました。
Vol.32 (April.05)おむすび、ころりん−なぜか無性に食べたくなるおむすび。さぁ、チェンマイでおいしいおむすびを食べに行きましょう。
Vol.33 (May.05)タイ語ができれば−タイを旅するなら、タイに住むなら、タイ語ができたほうが断然便利。チェンマイでタイ語を勉強できる学校をご紹介します。
Vol.34 (June,05) 特集ー 「チェンマイを遊ぼう」 −自然が豊富なチェンマイは、アドベンチャー的な遊びも豊富です。雨の季節はワイルドな雰囲気が楽しめ、チェンマイ旅行がまた違った形で印象に残るはずです。
Vol.35(July,05) 特集ー 「博物館はどうですか?」 −チェンマイにも、博物館がいくつかあります。
そのほとんどが地元の文化や歴史を紹介する博物館です。チェンマイのことを知りたかったら、ぜひ旅行日程に博物館見学を加えてください。
Vol.36 (Augus,05t) 特集ー 「チェンマイを遊ぼう 釣り編」−海のないチェンマイですが、釣り好き人口は多いのです。チェンマイ人に混じって釣りを楽しんでみましょう。
Vol.37 (September,05) 特集ー 「チェンマイ 茶チャチャ」 −甘い緑茶が定着してきたタイ。タイの人って甘いお茶しか飲まないの? タイではどんな風にお茶が飲まれてきたのでしょう? チェンマイのお茶店も紹介。
Vol.38 (October,05) 特集ー 「山の頂の町へ ドイメーサロン」 −お茶の一大生産地として有名な、チェンラーイのドイ・メーサロン。数奇な歴史を持つ山の頂の町をご紹介します。
Vol.39 (November,05)
特集ー 「のんびり スコータイ」−スコータイといえば世界遺産でもある、スコータイ遺跡。でも、遺跡だけじゃないスコータイもあるんじゃないかな。のんびりスコータイに行ってみました。
Vol.40 (December,05) 特集ー 「ぐるっと チェンマイ」− チェンマイのシンボルといえば、お堀と城壁。四角いお堀端をぐるりと周ってみたら、なにがあるのだろう。トコトコ歩いてみました。
Vol.41(January,06) 特集ー 「ぐるっと チェンマイ 2 」− 前号に引き続き、今度はお堀の外側をぐるりと歩きました。発行後も新しいスポットができていました。あなどれません。
Vol.42 (February,06) 特集ー 「やっぱりニマンヘミン通り 」− 最近、バンコクの人たちも、チェンマイに来たらニマンヘミン通りに行かなくちゃ、と言っているとか。外国人だって、行かなくちゃ!
Vol.43 (March,06) 特集ー 「そのホテルをつくったのはなぜですか?」− チェンマイに増えつつある小さなホテルやリゾート。オーナーに、そのこだわりを聞いてみました。
Vol.44 (April,06 ) 特集ー 「上を向いて歩こう」− 道路事情の悪いチェンマイ。足元を気にして、うつむいて歩きがちになりますが、ちょっと視線を上に上げてみてください。古い建物が目にはいってきませんか。
Vol.45 (May,06) 特集ー「何を食べているのですか?」− クイッティオ、ラートナー、カオマンガイ・・・朝から晩まで、街の中には屋台がいっぱい。旅行者もごはんには困りません。では、普通のタイの人もこんなごはんを食べているのでしょうか?
Vol.46 (June,06) 特集ー「「その仏塔をなんと呼ぶ」− タイのお寺に特徴的なのは仏塔。地方によってその様式も変わります。きれいだなー、すごいなー、で終わってもいいけれど、少し知識があると、また別の見方ができます。チェンマイとランナーに特徴的な仏塔について見てみませんか。
Vol.47 (July,06)特集ー「プラ・クルアン初歩の初歩」− タイの、特に男性に熱狂的な支持をうけているお守り、プラ・クルアン。奥が深くて理解するのはなかなか大変ですが、初歩の初歩、を勉強してみましょう。
Vol.48 (August,06 )特集ー「雨の日は食べ放題で行こう」− チェンマイにはランチビュッフェを用意しているホテルがたくさんあります。雨が降って、たくさん時間がある日には、ホテルのランチビュッフェで過ごしてみませんか?
Vol.49 (September,06) 特集ー「「大きな市場は好きですか?」− チェンマイ最大の市場、ワローロット市場の付近は、いくつかの市場が集まっており、総称としてガード・ルワン(大きな市場)と呼ばれています。なんでもそろう市民の生活の場をのぞいてみましょう。
Vol.50 (October,06)特集ー11月1日から来年1月31日まで、チェンマイでは国際園芸博覧会「ロイヤルフローラ・ラーチャプルック2006」が開催されます。現在急ピッチで会場整備が行われていますが、この博覧会の見所をご紹介!
Vol.51 (November,06)特集ー「冬のチェンマイ、どこで遊ぶ?」− ローイクラトンをはじめ、チェンマイの冬にぜひ遊びに行きたい場所を紹介します。
Vol.52 (December,06)特集ー「君はドイチェンダーオに行ったか?」− チェンマイの北の町、チェンダーオ。ここにはタイで第3番目の高さを誇る、ドーイ・チェンダーオがあります。乾季の季節は登山シーズンでもあります。この山に登ってみよう。
Vol.53 (January,07)特集−「ナイトサファリは楽しい?」− 2005年初め、鳴り物入りでオープンしたチェンマイナイトサファリ。オープン当初は大盛況でしたが、このところ、とんと噂を聞きません。でもしかし、国際園芸博覧会場隣にあるので、園芸博覧会見学の後にでもちょっと覗いて見ませんか?
Vol.54 ( February,07)特集−「ニマンヘミン通り 散策しよう」− 恒例、ニマンヘミン通り特集です。今年も新しいお店がオープンしていました! とくに小さいけれども使えそうな花屋さんが目立っていましたよ。
Vol.55 (March,07)特集ー「サンカムペーン通りを行く」− 手工芸の通りとして、観光客が必ず連れて行かれるのがこの通り。観光客向けのお土産ゾーンと行っても過言ではないのですが、なかにはこの土地ならではの工芸品を扱う店もあり、興味深いものです。少し暑くなってきたけれど、工芸の通りに行ってみよう。
Vol.56 (April,07)特集ー「おばけ四方山話」− 日本では、暑い夏場が怪談の季節なのは言うまでもありません。タイでは年中暑いからか、怪談の季節などはないようですが、タイの人もおばけや幽霊の話が大好きなのは日本人とはあまり変わりがないよう。4月はタイで一番暑い、夏真っ盛りの季節。少しひんやりしませんか?
Vol.57 (May,07)特集ー「ターペー通りを覘いてみれば」− チェンマイの目抜き通り、ターペー通り。かつてはピン河から来た船の物資が運ばれる商業地区でもありました。現在は商業地区とは言い難いものの、お祭りのパレードが必ず通る道であり、旅行者にとってランドマークとなるターペー門のある通りとしてはやり大切な通りです。
Vol.58 (June,07)特集ー「お寺再生」− チェンマイにたくさんのお寺があるのは周知の通り。中には仏塔を残したまま廃寺となった寺院も多くあります。ところが最近、再建されているお寺をちょくちょく見かけるようになりました。再建されたかつての廃寺を訪れてみました。
Vol.59 (July,07)特集ー「日本人スタッフ at ホテル」− 外国人も多く利用するチェンマイのホテル。バンコクなら当たり前の日本人スタッフはまだまだ少数派。ホテルでただ一人の日本人スタッフとして働くみなさん、どんな思いで日々働いていらっしゃるのでしょう。その心のうち、すこーし明かしてもらいました。
Vol.60 (Aug,07)特集ー「日本人スタッフ at ホテル
2」− 先月号に引き続き、チェンマイで働く日本人スタッフにインタビューしました。
Vol.61 (Sep,07)特集ー「ランパーンでタイムスリップ」− セラミックと鶏と花馬車で知られるランパーン。かつてはチーク材取引でにぎわう商業の街でした。現在も当時のしのばせる立派な民家が数多く残り、レトロな雰囲気を漂わせています。そんなランパーンに行ってみよう。
Vol.62 (Oct,07)特集ー「北タイ最古の都市 ランプーン」− チェンマイのお隣、ランプーン。隣町のようなイメージですが、実は県なのです。チェンラーイなどと違い、いまいちなじみの薄いランプーン。のんびり街の散策をするにはぴったりの街なのです。
Vol.63 (Nov,07)特集ー「最果てのメーホーンソーン」− 雨の時期は行き難く、冬にはいれば一層美しくなる場所、それがメーホーンソーン。自然に囲まれた見所、ビルマ風寺院が普通にある風景など、北タイにあってもとても興味深い場所です。気持ちのいいこの季節、メーホーンソーンに出かけてみませんか?
Vol.64 (Dec,07) 特集ー「犬たちの幸せは」− 野良犬に追いかけられて、怖い思いをしたことのある人も多いののでは? でも、犬と人が一緒に暮らせる社会を目指して活動している団体もあるのです。
Vol.65 (Jan,08) 特集ー「冬こそチェンラーイ」− タイ最北部の県、チェンラーイは、ラオスとミャンマーの国境を接し、見所には欠かない場所。市内はこじんまりとまとまり、のんびりできるし、冬のこの季節、チェンラーイへ行ってみよう。
Vol.66 (Feb,08) 特集ー「チョコ、チョコ、チョコ」− タイのチョコレートはおいしくない、と思っていましたが、最近チェンマイ市内にもチョコレート専門店ができるようになりました。どんな思いでチョコレート店を? そして人気のほどは? お話しをきいてきました。
Vol.67 (Mar,08) 特集ー「城壁の内側物語」− チェンマイといえばお堀と城壁。今はひとくくりにお堀の外側、内側、と区別していますが、昔はもっと細かく地区を分けて呼ばれていました。それぞれの集落にはどんな歴史があるのでしょうか? 少し歴史を知ると、街歩きもおもしろくなるかもしれません。
Vol.68 (Apr,08) 特集ー「城壁の内側物語2」− 先月号に引き続き、お堀の内側にある集落の歴史を紹介します。それぞれの集落にはどんな歴史があるのでしょうか?
少し歴史を知ると、街歩きもおもしろくなるかもしれません。
Vol.69 (May,08)「城壁の内側物語3」− さらに続きます。お堀の周辺にある集落の歴史を紹介します。それぞれの集落にはどんな歴史があるのでしょうか? 少し歴史を知ると、街歩きもおもしろくなるかもしれません。
Vol.70 (June,08)「城壁の内側物語4」− 最終回。お堀の外北側の集落の歴史を紹介します。それぞれの集落にはどんな歴史があるのでしょうか? 少し歴史を知ると、街歩きもおもしろくなるかもしれません。