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お堀の北東角。
車の多い場所で、どこで描こうかと通る度に意識していたけど・・・。バス停(?)のベンチにて。
いつも思うんだけど、チェンマイにはバスはない。あれは何用のバス停なんでしょう〜チャーウ。 |
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ワットチェディールアン。
牛の皮を小さなポンチで抜いて絵柄を作り、それに色を付けた工芸品を手がけている夫婦の所へ立ち寄っているうちに・・・。描くならここしかないな〜〜チャーウ。
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ワット・プラシン。
寺のちょっと裏街に住んでいたもんで、境内をよく道路がわりに使わせてもらいました。まずは、正門からという訳で・・・、コップクン・チャーウ。 |
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ワットチェンマンの正門から右ハス向かいに、懐かしくなるような塗装屋さんが在りました。私の若かりし頃にはよく目にしていた、家内工業的な仕事場風景。チェンマイにはまだまだ残っています。何でも古いものに愛着を感じ出すと・・・。くさー。私も人生50年過ぎましたからチャーウ。 |
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ターペー通りとワローロット市場、ナイトバザールを結ぶ通りの交差点。描いた所が角の銀行の二階の踊り場。この辺りは私が最初にチェンマイを訪れた頃とあまり変わっていない気がします。以前はこのあたりに常宿があって、市内で一番はなやかな感じがしていたと思うけど・・・。気のせいかなーチャーウ。 |
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チェンマイを描くのならやはりお堀を入れなきゃ・・・。という訳で堀の周りをグルグルしてましたが、きりがないので座った所がここ。堀の北側。少し左へ行けばチャンプアック門。門の少し手前に油絵の模写をしたり看板を描いたりしているおやじさんが居て、時々邪魔をしたりしているうちに、「おれ昼メシに行って来るのでちょっと描いといてよ!」 おいおい、あんたの絵やで・・・。タイの絵描きは太っ腹なのかなチャーウ。 |
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チェンマイより北へ120km。タム・タップ・タオ村はナムジャイの産地。ミャンマーの国境に近い、山に囲まれたタイの軽井沢(?)。隣のおじいさんは竹カゴづくりの毎日でチャーウ。 |
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チェンマイから北に向かって約120キロ。ファングの20〜30キロ手前にタム・タップ・タオ村が在ります。同居人の故郷。現在は住んでいますが、この時は何日かの里帰り。山在り、丘在り、池在り、畑在り。私はタイの軽井沢と手紙等には記しています。タバコ畑の向こうに池、丘とつづく風景が美しく、いたる所に農作業のための休憩所の小屋が在り、そこのひとつにお邪魔させてもらいました。おかげでゆっくり涼しく描かせてもらい、コップクンチャーウ〜。 |
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チェンマイに住む様になって初めての裏長屋。堀の内側は古都の面影。朝の一服がおいしいでチャーウ。 |
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